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50代。妻子持ちの普通のおっさんによる、趣味のエレキギターblogです。


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拘りのギグケース 【Freedom Custom Guitar Research】

 通好みなカスタムパーツなどを開発する国内ブランド「Freedom Custom Guitar Research」から、同ブランドロゴ入りのギグケース製品が発売になりました。


Freedom Custom Guitar Research Freedom Gig Bag Guitar [SP-GB-05](エレキギター用セミハードケース)




 「Freedom Gig Bag Guitar (SP-GB-05)」です。


 見た目こそ特に変わった部分は無いように見えるギグバックですが、そこは拘りのブランドF.C.G.R.の開発した製品です。

 ギグバックに求められるあらゆる機能・使いやすさを追求した製品となっております。


Freedom Custom Guitar Research Freedom Gig Bag Guitar [SP-GB-05](エレキギター用セミハードケース)




 まずこうしたギター関連バッグ製品で最近流行りの防水性能。

 外生地に高級鞄などに使用される防水加工を施した素材を使用しているそうです。

 その内側に控えるパットは3層構造。

 しっかりと楽器を保護してくれる機能を備えています。


 内部にはネックピロー/ホルダーも装備されており、レスポールモデルなどのヘッドにアングルのついた機種にも対応します。


 さらにケース内には、乾燥剤を入れる為のポケットなども用意されており、常に楽器のコンディションに気を配っている方でも安心です。
 

 そしてこれまた最近の品では常識となりつつある外側の大型ポケットはA4サイズもすっぽり収まる余裕ある大きさ。

 さらに上部に設けられた小型のポケットには、内部に細かな仕切り(ポケット)が設けられており、小物などもそのまま入れる事が出来る様工夫されています。


Freedom Custom Guitar Research Freedom Gig Bag Guitar [SP-GB-05](エレキギター用セミハードケース)




 持ち手は、ハンドルとストラップの2way方式。

 ストラップはリュックサック方式になります。

 しかも、ストラップを使わない時にはストラップ部分にカバーをかけ収納出来る機能を備えています。

 単なる2wayではない高機能な部分だと思います。


Freedom Custom Guitar Research Freedom Gig Bag Bass [SP-GB-06](エレキベース用セミハードケース)




 同様にベースギター用、「Freedom Gig Bag Bass (SP-GB-06)」も発売されています。


 こちらもサイズの違いこそあれ、基本的な機能は同じです。


 最近はこうしたセミハードケースも各社各ブランドより発売されておりますが、とにかく機能も様々、値段も様々。

 どれが良いかと悩んでしまうところですが、今や高いクッション性能や背負った時の体への負担が軽いのは当たり前になりつつ有るような気が致します。

 その上で、どれだけ使いやすい機能が備わっているか。どれほど価格的魅力があるか。という競争になっている様です。


 ある意味、他のギター関連グッズよりも特に競争が激しいと感じるギターバッグ製品であります。


Freedom Custom Guitar Research Freedom Gig Bag Guitar [SP-GB-05](エレキギター用セミハードケース)






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